このたびの熊本地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとと もに、被災された地域の皆さま、そのご家族の方々に心からお見舞い申し上げます。 一刻も早い復旧と皆さまのご健康をお祈り申し上げます。

ジャパンデータストレージフォーラム
 
  • ◆最新データセンター見学とJDSF2017新春セミナー&新年交流会開催概要◆

    ■主催 ジャパンデータストレージフォーラム(JDSF)
    ■開催日 2017年1月26日(木)
    ■プログラム
    14:00〜 受付開始
    14:30〜14:40 開会挨拶
    最新データセンター見学会
    14:40〜15:30
    エクイニクスジャパン様データセンター見学
    15:30〜16:00 エクイニクスジャパン様セッション
    16:00〜16:15 - 休憩 -
    新春セミナー
    16:15〜16:55 JDSF各部会による技術セッション
    16:55〜17:45 特別講演:インテル株式会社 野辺継男様
    17:45〜17:55 アンケート記入/閉会の辞
    18:00〜19:30 新年交流会(セミナー会場の隣です。)

    ※データセンター見学会は途中参加は不可です。写真撮影・通話禁止。携帯電話を使用される可能性のある方は参加不可です。
    ■会場 エクイニクスジャパン株式会社 天王洲オフィス1階
    〒140-0002 東京都品川区東品川2-2-28 Tビル
    http://www.bit-surf.jp/corporate/map/
    ■交通 東京モノレール羽田線 天王洲アイル駅 南口より右方向に徒歩5分
    りんかい線 天王洲アイル駅 B出入口より徒歩4分
    ■参加費 新春セミナー参加費:無料
    新年交流会参加費:お1人様 3,000円
    どちらも事前のお申込みが必要です。
    ■特別講演
     のご案内
    講師: 野辺 継男 様
    インテル株式会社 事業開発・政策推進本部
    チーフ・アドバンスドサービス・アーキテクト 兼ダイレクター
    名古屋大学 客員准教授
    講演テーマ: 『自動運転技術(= IoT+ビッグデータ+人工知能)と産業構造の変革』
    〜 自動運転から見たテクノロジー・シンギュラリティと産業構造の変化 〜
    講演概要: 2045年と予想される「テクノロジー・シンギュラリティ」に至らしめるICTの指数関数的進化に伴い、自動運転は国内での大方の予想より早期に実現され得る状況にある。背景には、クラウド、端末、ネットワーク等ICT技術の相互かつ有機的な発達が存在し、自動運転はその上で形成される「IoT+ビッグデータ+人工知能」を利用する事により実現される。更に、それに伴う技術や各種ソリューションの発達は他産業にも広く波及し、今後、自動車産業のみならずより広範な分野で産業構造の大変革をもたらす可能性がある。 その源泉としての昨今のICTの発展状況の概要をCES 2017での動向も踏まえお話しさせて頂き、更に今後を予測する。


  • ◆新ビギナーのためのストレージ講座 初級編◆

    ビギナー向けに大好評な『新ビギナーのためのストレージ講座 初級編』を 2017年2月8日(水)14:30から開催します。ストレージ全般に関する基礎的な事柄を学んで頂き、 貴社での販促活動やシステム構築・運用業務に役立てることを目的と したセミナーになっております。 JDSF会員会社の社員で、入社1〜3年目の方。または 新しくストレージをご担当される方や 改めて知識をおさらいしたい方にお勧めです。ご興味ある方はこの機会に是非ご参加ください。

    JDSF会員会社の社員の方であれば、登録メンバー関係なく ご参加頂けますので、是非、『社内の皆様へ』ご案内ください。 多くの皆様のお申込みをお待ちしております。

    講師 ケー・イー・エル テクニカルサービス株式会社 野澤 照幸様
    JDSF エデュケーション部門 市川 文和 (ARアドバンストテクノロジ株式会社)
    JDSF エデュケーション部門 佐野 泰之(株式会社エクサ)
    講座目的 ストレージ全般に関する基礎的な事柄を学んで頂き、 貴社での販促活動やシステム構築・運用業務に役立てることを 目的としております。
    受講対象者 JDSF会員会社の社員(登録メンバー、非登録メンバーは問いません)で 入社1〜3年目の方。または、新しくストレージをご担当される方や あらためて知識をおさらいしたい方。 職種(営業、SEなど)は問いません。
    主な内容 ・ストレージ概論 (ディスクとテープの基礎について)
    ・ストレージネットワーキング概論 (ネットワーク化、IP-SAN、FC-SANなどについて)
    ・バックアップ概論  (必要性、要件と対応技術などについて)
    日時 2017年2月8日(水) 14:30〜17:30(開場14:00〜)
    場所 株式会社東陽テクニカ
    テクノロジーインターフェースセンター<8Fセミナールーム>
    東京都中央区日本橋本石町1-1-2 8F
    MAP http://www.toyo.co.jp/company/access/
    ・JR線「東京駅」八重洲北口から徒歩5分
    ・半蔵門線「三越前駅」B3出口から徒歩1分/B5出口から徒歩3分
    ・銀座線/東西線「日本橋駅」A1出口から徒歩5分

    【注意】
    セミナー会場は本社ビルではなく、テクノロジーインターフェースセンタービルになります。
    参加資格 JDSF会員および会員会社の方
    ※会員会社の社員の方なら、会員登録メンバー関係なくご参加いただけます。
    定員 先着50名
    参加費 無料
    締切 2月3日(金)
    アジェンダ
    14:00 開場
    14:30-14:35 はじめに
    JDSF エデュケーション部門長 伊藤 幸司(株式会社エクサ)
    14:35-15:25 ストレージ概論
    ケー・イー・エル テクニカルサービス株式会社 
    野澤 照幸 様
    休憩
    15:30-16:30 ストレージネットワーキング概論
    JDSF エデュケーション部門
    市川 文和 (ARアドバンストテクノロジ株式会社)
    休憩
    16:40-17:30 バックアップ概論
    JDSF エデュケーション部門
    佐野 泰之(株式会社エクサ)
    17:30 閉会
    【セミナー資料について】 ・当セミナーでは資源節約のために、印刷資料配布は致しません。ご参加される方には、あらかじめ資料をダウンロードの上、各自印刷し持参して頂いております。 資料のダウンロードについては、準備ができ次第メールにてお知らせをお送りいたします。(お知らせは、開催日の2日前後になります)
    【注意事項・その他】 ・セミナー内容や日程、講師につきましては急病・天候・災害、その他やむを得ない事情により予告無く変更・中止になる場合がございます。
    ・写真撮影、録音はご遠慮ください。
    ・記録のためJDSFスタッフが写真撮影をします。予めご了承ください。


  • ◆DMS部会Tech Forum 2016資料掲載いたしました◆
    10月14日(金)に開催DMS部会Tech Forum 2016ご参加頂き大変有難うございます。
    講演資料を掲載いたしました。
    なお、資料ダウンロードは会員限定となります。

    ▼ Tech Forum
    http://www.jdsf.gr.jp/backup/tecforum2016.html
  • ◆JDSF2016新春セミナー資料掲載いたしました◆

    1月27日(水)に開催しました、JDSF2016新春セミナー&新年交流会のJDSFテクノロ ジーセッション講演資料を掲載いたしました。
    こちらはオープン資料となっておりますので、どなたでもご覧いただけます。
    ※特別講演の資料ダウンロードはございません。

    ▼JDSF Activity
    http://www.jdsf.gr.jp/activity/index.html


  • ◆JDSF OpenTechForum資料掲載いたしました◆

    11月25日(水)に開催しました、JDSF OpenTechForumの講演資料を掲載いたしました。
    なお、資料ダウンロードは会員限定となります。

    ▼JDSF Activity
    http://www.jdsf.gr.jp/activity/index.html


  • ◇◆(最新号)5月号メルマガ配信のご案内◆◇
    5月10日にメルマガ最新号を配信しました!
    次回配信は、6月10日予定です。
     
    ■ 5月号 の主な内容 ■
     【1】ストレージ・マガジン記事
       「探して直そう仮想サーバーストレージのボトルネック(前編)」(2016年4月号)
     【2】DMS部会連載コラム「ITアーキテクトのひとりごと」は休刊となりますが
       特別コラム「ストレージマガジンアンコール」第2回をお届けします。
     【3】JEITAテープストレージ専門委員会コラム
     【4】JDSF各部門よりのメッセージ
     【5】JDSF事務局からのお知らせ


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